11月9日(金)、今回はいつもの愛知芸術文化センターから名古屋市美術館2階講堂に会場を移し、あいちトリエンナーレ2013の出品作家である青木野枝さん、青木淳さんのお二人をゲストとしてお迎えしました。テーマは「原っぱと鉄の浮遊する粒子」です。
 この日は開場前から入り口に長蛇の列、席を逃すまいと足早に並んだ人々で異様な熱気を帯びていました。また年代も幅広く、特に若い世代の方が多く来場されたのが印象的でした。お二人の人気の高さを物語っています。


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